おねえさんとなつやすみ

おねえさんとなつやすみ 第5話ネタバレ

投稿日:

おねえさんとなつやすみ21

無料立ち読みはこちら
おねえさんとなつやすみ

 

戯れるようにセックスを繰り返した夏休み

祖父母の目を盗んでは、ひたすら性行為に励んだ2人。

それは夏休みが終わるまで続いた。

セッ○スを覚えた少年は猿のようにお姉さんの身体を求める。

男性器を頬張るお姉さんの下の口には性器を突き入れる。

ねっとりと絡む舌と喉奥の感触を存分に堪能した。

夜まで待ちきれない時、おねだりするとお姉さんは水辺へ連れて行ってくれた。

日中でも人気のないその場所で、水着姿のお姉さんは両手をつきお尻を突き出す。

官能的で情欲をそそる光景だ。

明るい日中は女性器がはっきり見える。

蜜に誘われるように硬くなった男性器を挿入した。

外でするセッ○スは誰にも気兼ねすることがない。

お姉さんの喘ぎ声も一際甲高い。

前から挿入するのとは違って、後ろからの挿入はお尻の柔らかさで一緒に包みこんでくれる。

 

おねえさんとなつやすみ2

 

膣肉が男性器を締め上げると精○が送り出され始めた。

そしてあっという間に訪れる限界。

しかし負けじと射○しながら腰を振り続けた。

するとお姉さんは、まるで快感に酔っているかのように様子が変わっていった。

「あっあっ…イッ…イクッ…」

甲高くなっていく声と共に小刻みに腰を動かす。

日が暮れるまで男性器が抜かれることはなかった。

何度も射○を繰り返してはお姉さんの股間から漏れ落ちていく。

性欲は尽きることなくお姉さんの身体にハマっていった。

そうしてお姉さんと過ごした夏は過ぎていく…

夏休みが終わる頃、東京から両親が迎えにやってきた。

「帰りたくない!」

駄々をこねる少年にお姉さんは言った。

「また…来年も会えるから…」

この時はただ納得するしかなかった。

 

おねえさんとなつやすみ19

その後、お姉さんと会えたのは…

 

-おねえさんとなつやすみ

Copyright© おねえさんとなつやすみ~ネタバレと無料画像!思わずハマる漫画 , 2019 All Rights Reserved.