おねえさんとなつやすみ

おねえさんとなつやすみ 第4話ネタバレ

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おねえさんとなつやすみ30

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おねえさんとなつやすみ

 

「いいよ…お姉さんの中に全部出して…っ」

少年の身体を押し倒したお姉さんは唇を重ねてきた。

初めてのキスは、舌と舌を絡め合う濃厚な深いキスへと発展する。

セッ○スとは違う気持ち良さだった。

伝え落ちてくる唾液を舐めとってお互いの口内で溶かしあっていく。

繋がったままの下半身の動きは一層激しくなる。

「いいよ…お姉さんの中に全部出して…」

下半身にこみ上げてくる衝動に限界を訴えた。

するとお姉さんは両膝を立て腰の動きを加速させていく。

淫らで官能的なお姉さんのその姿は普段からは想像もできない。

強烈な膣圧は精○を吸い上げようとしている。

跳ね上がった一物から繰り返し射○をする。

そして腰を止めたまま精○を子宮で受け止め続けた。

行為が終わっても下半身はつながったまま抱き合う2人。

 

おねえさんとなつやすみ3

 

「一回じゃ足りなかった?」

お姉さんの中で再び硬さを取り戻した。

「今度は…ボクくんから…してくれる?」

両足を大きく広げた間には淫らな花弁が広がっている。

飛び込んだ股の間に押し込もうとしても上手く挿入することができない。

「ここ…だよ…」

お姉さんは自分の中へと導いてくれた。

今思えば自分本位なセッ○スだったがお姉さんは優しく受け止めてくれた。

「もっと…激しく突いて…」

深い挿入感と密着感に身体が震える。

「ね…イこ…お姉さんと一緒に…」

お姉さんに言われるまま一番深い奥を突き上げた。

快感を味わいながら何度も精○を注ぎ込む。

 

おねえさんとなつやすみ20
行為の後、2人は一緒にシャワーを浴びる

 

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